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ブックメーカーは違法?弁護士は日本の刑法では処罰できないと明言!

六法全書イメージ画像。

ブックメーカーは違法なのか?

弁護士による明言を探している人は、賭博罪に精通している弁護士法人コールグリーン法律事務所の津田岳宏弁護士のブログと動画を視聴するのをお勧めします。

動画の7分20秒あたりから視聴すると『海外で合法的なライセンス取ってるところってのは日本の刑法ではもう今処罰できないんですよ』という場面を見ることができます。

津田弁護士は2017年1月に、オンラインカジノで遊んだプレイヤーが警察に逮捕され、その処分を不服として法廷で争い、その結果不起訴処分(無罪)を勝ち取った賭博罪に精通している弁護士なのです。

津田弁護士のこのブログ記事は多くの人から読まれており、海外政府公認のオンラインギャンブルは日本の賭博罪で処罰するのは間違いであることを主張し、法廷でもそのことを実証して見せました。

警察はこの事件で不起訴になってからは、海外政府公認のオンラインギャンブルサイトを利用したプレイヤーを取り締まらなくなりました。

警察からしてみれば、自分たちの実績を積むために一般市民を国家権力で無理矢理罪を呑み込ませてきたのですが、まさか法廷で争う人物が現れてくるだろうとは思いもしなかったという訳です。

動画でも津田弁護士が言ってましたが『勇者が現れた』と表現し、ゆろゆき氏を含むコメンテーターを笑わせて居るシーンは面白かったです。

どういう場合だと刑法で違法になるのか?

日本の反社会的勢力が関わっている場合は警察が乗り出してきて捜査が始まると考えて良いでしょうとのこと。

つまり、海外政府公認のオンラインブックメーカー並びにオンラインカジノであったとしても、そこに日本の反社会的勢力が関わっていると、賭博罪に関する捜査が及びプレイヤー自身も逮捕される可能性がでてきます。

だからこそ、身元がしっかりしているオンラインブックメーカーやオンラインカジノを選ぶことは重要になってくるのです。

日本語に対応しているからと言って、身元がよくわからない海外ギャンブルサイトで遊んでいると実は日本の反社会的勢力が関わっていたなんてことになれば、プレイヤーでも逮捕ということが想定されるという事です。

その点、当ブログが紹介する10BET JAPANは欧州サッカーチームのユベントスやブラックバーンローバーズのスポンサーにもなったことがありますから日本の反社会的勢力が関わっているということはないです。

10BET JAPANは日本人専門サイトとして作られていますが、英語圏向けの10BETサイトも存在し、そちらではマルタ共和国でライセンス取得しておりますので安心できます。