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還元率の高い10BETで遊ぼう!

サッカーの賭けサイトなら海外のブックメーカーがオススメ!

Jリーグのサッカー予想をする場合ならTOTOくじがありますが、海外のサッカーで賭けをしたいとなれば、海外のブックメーカー事業者が運営している賭けサイトで賭けをする必要があります。

海外ブックメーカーで有名なところと言えば、10BET JAPAN、William Hillなどのギャンブルサイトが有名であり、日本国内から遊ばれているブックメーカーとしても有名です。

この記事では、海外ブックメーカーにアクセスをして、チャンピオンズリーグやプレミアリーグ、ブンデスリーガなど世界各国のサッカーで賭けが楽しめるようになるまでの手順を紹介します。

因みに、海外ブックメーカーから日本国内のJ1、J2リーグにも賭けることができますので、慣れれば海外ブックメーカーの方が遊びやすいと感じるはずです。

ブックメーカーとは?

ブックメーカーとは賭け屋の事であり、あらゆるスポーツやイベントに対してオッズを公表し、賭けを楽しみたい人に賭けを提供する会社の事をいいます。

海外でのブックメーカーは大衆娯楽として浸透しており、その中には上場企業も存在しているので社会的な信頼を確立している企業も少なくありません。

欧州では、ブックメーカーがサッカーチームのスポンサーを務めることは珍しくなく、ユニフォームの一番目立つ胸の部分にその名前が表示されることは良くあるのです。

10bet japanレアル・マドリードとアタランタ戦のオッズ画面。

10BET

チャンピオンズリーグで対戦するマンチェスター・シティとメンヒェングラートバッハの対戦オッズ。

また、海外のブックメーカーでは、賭けを行う前に、オッズが見えているので自分が賭けたお金がいくらになって戻ってくるのか?が予め分かるようになっています。

例えば、2021年チャンピオンズリーグのレアル・マドリードとアタランタで見てみましょう。

レアル・マドリードには2.05倍、アタランタには3.35倍のオッズが付いています。

もしこの時に、レアル・マドリードに3000円をベットして、レアル・マドリードが勝ったとすれば(実際の結果もレアル・マドリードが勝った)

3000×2.05=6150円

という金額が払い戻されます。

儲けは、6150円-3000円=3150円となります。

この金額は自分がベットする前にわかるので、この賭けは得するのか損をするのか事前にわかる上、透明性があってイカサマやインチキといった不正行為はできないのが分かります。

それに引き換え日本のTOTOくじは、購入する段階ではオッズが全く公表されておらず、透明性のないギャンブルとなっているので、不正や詐欺が行われる条件が揃っているシステムで賭けをしなくてはなりません。

日本のスポーツTOTOくじの画面。

TOTO

TOTOくじでは、オッズは非公開で投票率しか開示されていない。イカサマし放題の条件がそろってます。

海外のブックメーカーでサッカーの賭けを行う時と、日本のTOTOくじでサッカーの賭けを行う時とを比較すると、明らかに海外のブックメーカーの方が透明性があって賭けの内容に納得できる仕組みになっています。

これは上で紹介した10BETだけがオッズを公表しているわけではなく、海外のブックメーカーであればどこでも購入時点でオッズが公表されていて、予想が的中すれば自分が賭けた時のオッズが払い戻しされます。

あなたならどちらのサッカーサイトで賭けをしたいと思いますか?

海外ブックメーカーは日本から遊ぶと違法?

賭博罪が適用されないイメージ画像。

日本の賭博罪は、日本国内での犯罪を取り締まるための法律であって、海外で運営しているブックメーカーのサーバーにアクセスして賭けをしても賭博罪で逮捕されることはありません。

これはなぜなのかというと、賭博罪は『胴元と賭博客を同時に逮捕することが条件(必要的共犯)』であり、海外で合法的に運営されているブックメーカー事業者を日本の警察が逮捕することは不可能なので、日本からブックメーカーで賭けをしたプレイヤーだけが逮捕されることはないという事なのです。

そして、賭博罪ができたのは明治時代のことであり、賭博罪は当時のギャンブルである花札とかサイコロ賭博などを取り締まるために作られたもので、オンラインギャンブルを取り締まるために作られた法律ではないのです。

法律的な用語を使うのですが、日本の刑法は罪刑法定主義が原則であることから類推解釈が禁止されています。従って、類似する事実や行為であったとしても賭博罪で摘発することは日本の刑法が禁止しているのです。

法的根拠について分かりやすくまとめた記事を用意していますので、違法ではないことを納得したい方はそちらの記事をご覧になってください。

ブックメーカーはどんな試合に賭けられる?

国内サッカー
J1・J2・J3リーグ、ルヴァンカップ、天皇杯、AFCチャンピオンズリーグ

10BET JAPANのJ2リーグオッズ画像。

欧州サッカー
チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、イングランドフットボールリーグカップ、イングリッシュFAカップ、ヨーロッパリーグ、リーグ・アン、DFBカップ、ブンデスリーガ、セリエA、コッパ・イタリア、エールディビジ、ラ・リーガ、UEFAネーションズリーグ等々

10bet japanチャンピオンズリーグの優勝チームにレアル・マドリードを選んでベットした時の画像。

国際Aマッチ
FIFAワールドカップ、年代別ワールドカップU-17/U-20、オリンピック、コパ・アメリカ、EURO、アジアカップ、親善試合などなど。

さらに言えば、クウェート、シリア、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、カタール、ケニア、スイス、サウジアラビア、スロベニア、ペルー、香港、韓国など、これはまだ一部で多くの国のサッカーに賭けができます。

スカパーとかダゾーンを契約してサッカーを見るほどの人でも驚くくらい多くの国のサッカーで賭けができるのです。

ブックメーカーはどんな賭けができるのか?

10bet japanプレミアリーグのフラムvsリーズのベット画面。

最もポピュラーなベットの方法は、1X2でしょう。ホームチームが勝つか、ドローになるか、アウェイチームが勝つか。それを予想して的中すればベット額にオッズを乗じた金額が戻ってきます。

例えば、上の画像はプレミアリーグのフラムvsリーズ戦のオッズですが、フラムに100円を賭けた場合、250円が戻ってきます。つまり150円が利益という訳です。

他には、正確な得点結果とか、前半だけの1X2とか、ブックメーカーが提示した数字を超えるゴールが決まるか、あるいはその数字を下回るゴール数で終わるかなど100を超える賭けの種類が用意されています。

ゲームが始まると、次の1分に何が起きるか?という賭けもあり、その選択肢にはゴール、コーナーキック、フリーキック、ゴールキック、スローインが用意されています。

他にも得点を挙げるのは誰か?という賭けもあります。

10BET JAPANゴール得点者は誰かを予想する賭けの画像。

日本のTOTOくじは億単位の当選金が当たる可能性がありますが、ブックメーカーでは億単位の当選金が当たることはありません。

しかし、複数のチームの勝敗予想をして、予想が全て一致すれば配当倍率が上乗せされるコンボという賭け方があります。

10BET JAPANのコンボベットした時の払い戻し予定金額。

上の画像を見ると分かる通り、100円のベットに対して6600倍の配当である66万円が払戻されるベット方法もあるのです。この払戻金額はオッズによっては更に倍率は上がりますので、オッズによっては100円が100万円になったなんてことも可能性としてあります。

ブックメーカーのオススメはどこ?

おすすめのブックメーカーは

10BET JAPAN
ウィリアムヒル

この2つのブックメーカーがお勧めです。どのような特徴があるのかをそれぞれ説明していきますので自分に合いそうだなと思ったブックメーカーに登録をしてサッカーの賭けを楽しんでみてください。

10BET JAPAN

10BET JAPANのトップページ画像。

10BET JAPANの入金手段は、クレジットカード・デビットカード(VISA / MASTERCARD / JCB)に対応し、仮想通貨(BTC / BSV / ETH / EOS / LTC)や電子マネーのエコペイズ、ヴィーナスポイント、STICPAYに対応しています。

海外のブックメーカーでこれほど多くの入金手段を用意しているところは、10BET JAPANしかありません。

そして、入金する時の通貨は日本円に対応しているので、賭けを行う時も日本円で行うことが可能です。

当然、完全日本語対応で、24時間365日対応のライブチャットも用意されているので、トラブルが発生した時にも安心して問合せができます。

10BET JAPANのライブチャット画像。

賭けの種類は最大で160を超えるので、色々な賭けを楽しみたい方にお勧めです。

10BET JAPANのベットの種類。

デバイス面では、スマートフォンにアプリをダウンロードできますので、外出先からでもインターネットに接続できる環境であればすぐに遊ぶことができます。

10BET JAPANのスマホアプリ画像。

10BET JAPANは、これからサッカーの賭けを楽しみたいと思っている日本人が手軽にスポーツベッティングを始められるように様々な特徴を備えているブックメーカーなのです。

10BET JAPAN公式サイト

ウィリアムヒル

ウィリアムヒルのサッカーのベット画面。

ウィリアムヒルは1934年に創業し、ロンドン証券取引所に上場している企業でもあります。そして、時価総額上位250位の企業の銘柄で構成されるFTSE250にもラインナップされる優良企業でもあるのです。

また、無制限に出金することが可能でどんな高額配当が飛び出しても支払える資金力を有していることも魅力の一つと言えます。

入金方法は、クレジットカード(VISA / MASTERCARD)とエコペイズしかないというのが非常に使い勝手が悪く、仮想通貨で遊びたい人にとっては使いにくいブックメーカーともいえます。

しかし、賭けの種類はブックメーカーの老舗と言われるだけあってどこのブックメーカーよりも非常に賭けの種類が多いのが特徴です。

ウィリアムヒル公式サイト