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合法的な野球賭博で逮捕されずに遊べる方法

合法的な野球賭博があれば儲かるのに・・・。そう思ったことってありませんか?

私は既に合法的なサッカー賭博で遊んでいますが、分野は違えど合法的な野球賭博で遊びたいと思っているあなたにブックメーカーという、日本で遊んでも逮捕されることのない賭博についてお伝えしようと思います。

ブックメーカーとは何か?

ブックメーカーとはイギリスを発祥とするギャンブルで、日本で言えば『ノミ屋』に該当するギャンブルです。日本ではノミ屋は賭博罪により違法行為とされています。

ブックメーカーは、競馬やサッカーなどあらゆるイベントに対してオッズを設定し、賭けを取りまとめ、そのオッズに基づいて予想が的中したベッター(賭け客)に配当金を支払う人のことをブックメーカーと呼びます。

これは個人だけではなく、企業の場合もあります。

ブックメーカーは、レースやスポーツはもちろんの事、天気や選挙投票など様々な分野でオッズを発表しています。

野球で言えば、強いチーム(ソフトバンク)はオッズが低くなり、弱いチーム(オリックス)であればオッズが高くなります。このオッズの高い低いによって魅力的なゲームに変貌し、ベッターは賭けをしたくなるという仕組みです。

イギリスのブックメーカーは、元々競馬場や街中に店舗を構えているのが伝統的でしたが、2000年ごろから普及したインターネットの影響でオンラインブックメーカーの人気が高まっています。

その影響は日本にまで及び、日本国内でも海外政府公認のブックメーカーで野球のスポーツベッティングを楽しめるようになりました。

ブックメーカーのオッズ方式

オッズには2種類のオッズ方式が存在しています。

1つ目は、日本の競馬で使われているオッズで、パリミュチュエル方式というオッズ方式です。

パリミュチュエル方式とは、投票券の総売り上げをプールし、胴元はそこから一定割合を差し引き(控除額)、残りの金額を勝ち投票券を購入した賭け客に分配する方式のことを言います。

この方式では、購入時にオッズが確定しておらず、自分が投票券を購入する時に5倍のオッズがあっても、同じオッズに膨大な購入が発生するとオッズが低下し2倍に変わったりします。

そして、実際に予想が的中した時には最終的なオッズで配当金が支払われます。従って、パリミュチュエル方式では上の例の場合では2倍のオッズが採用されるという訳です。

2つ目は、イギリスで生まれたブックメーカーが使っているオッズで、ブックメーキング方式と呼ばれるオッズ方式です。

ブックメーキング方式は、購入時にオッズが確定しており、自分が投票券を購入した時に5倍のオッズがあったら、そのオッズが適用される方式です。

自分が買ったその後、同じオッズに人気が殺到しオッズが下がることがあったとしても、自分が購入した時のオッズが採用されるので、日本の競馬のオッズのように『的中したのに思っていたよりも配当が少なくなってしまった』ということは起きないのです。

この方式は、賭けをする人からすれば非常に透明性があって公平な賭けをすることができる利点があります。

更には、ブックメーカーの還元率と日本の公営ギャンブルやパチンコの還元率と比較すると、ブックメーカーの還元率の方がはるかに高いのです。

ブックメーカーの還元率は95%前後。
公営ギャンブルは75%程度。
パチンコは85%程度。

と言われています。

このように、賭けを楽しむ人にとって一番得する場所はどこなのか?を考えた場合、海外政府から公認されて運営しているブックメーカーが一番得する場所であることが分かります。

後は、どれだけ上手に賭けの予想をするか?という、あなたがこれまで見てきた野球の過去の経験則が活きるという訳です。つまりあなたの知識が稼ぎに繋がるという訳です。

ブックメーカーは違法なのか?

賭博罪が適用されないイメージ画像。

結論を先に言うと、ブックメーカーは日本の刑法では違法にならないし、ブックメーカーで賭けをしたことを理由に逮捕することもできないのが法的に正しい解釈と言えるのです。

本記事を執筆している私自身、海外のブックメーカーで賭けを行い、その履歴を本ブログにおいて公開していますが、あなたが警察に通報しても、私は警察に捕まることがないですし、警察も私を逮捕することはできないのです。

その理由は、日本の刑法は罪刑法定主義を原則としており、その原則において類推解釈が禁止されていることが決定的な理由なのです。

これは刑法の常識であり、刑法は、国民を国家権力の濫用から守るために定められているものなのです。

なんだか難しい用語が出てきて分かりにくいですが、手っ取り早く不安を拭い去るためにこんな動画を見つけましたので紹介します。

この動画は、賭博罪に精通している弁護士法人コールグリーン法律事務所の津田岳宏弁護士と2ch掲示板の開設者ひろゆき氏が会話を交わす様子をアベマtvが公開している動画です。

この動画の7分20秒あたりから見始めると分かりますが、『海外で合法的なライセンス取ってるところってのは日本の刑法ではもう今処罰できないんですよ』と津田岳宏弁護士が明言しています。

つまり、私が先程申し上げた理由は、この動画で賭博罪に精通している弁護士と同じことを言っていることになるのです。

この動画を見ることで、あなたがブックメーカーに感じている違法ではないか?という不安を拭い去る材料になるかと思います。

従いまして、あなたが海外のブックメーカーにアカウント登録をして野球賭博で遊び始めても警察に逮捕されることなく遊ぶことができるのです。

日本には『オンラインギャンブルを禁止する法律』が存在しないのですが、もしも将来的にオンラインギャンブルを禁止する法律ができれば違法になります。

しかし、日本の現状は、カジノを含む統合型リゾート整備法案(IR法案)によって合法的にカジノ事業が進んでいます。こうした整備が順調に進むことにより、オンラインギャンブル事業も次第に多くの人に認知される未来が訪れると考えられます。

ですので、何の心配もなく安心して海外のブックメーカーで遊ぶことができるのです。

ブックメーカーで賭けられる野球について

ブックメーカーで賭けられる野球は、日本プロ野球、アメリカ大リーグで賭けができます。

例えば大リーグであれば、ナ・リーグ or ア・リーグのMVPは誰になるか?とか、シーズン中のホームラン王は誰になるか?とか、シーズンの打点王、首位打者などの予想に賭けをすることができます。

下の画像は10BET JAPANで公開されている大リーグのオッズです。日本のプロ野球はオープン戦はオッズが出ていますが、他の項目のオッズはまだ出ていない状況です。(2021年3月22日時点)

10BET JAPANの大リーグの予想オッズ画面。

当然、試合の勝敗予想もできますし、また弱いチームでもハンディキャップが設けられているので、野球の結果そのものは敗北しても、ブックメーカーのベッティングでは勝利することが可能になったりします。

この方法はハンディキャップ方式と言い、例えば巨人-1.5というハンディキャップと、阪神が+1.5というハンディキャップが設定されていたとします。

阪神巨人戦の結果が2対1で巨人が勝ったとします。しかし、あなたがどのオッズに賭けていたかによってベッティングの勝利は変わってくるのです。

もしあなたが-1.5のハンデがあっても巨人が勝つと思って巨人に賭けた場合だと、『0.5対1』ということになり、あなたはブックメーカーで負けたということになり、賭け金を失います。

逆にあなたが、+1.5のハンデがあれば巨人に勝てると思って阪神に賭けた場合だと『0.5対1』ということになり、あなたはブックメーカーで勝ったということになり、賭け金×オッズが払い戻されます。

仮にオッズが2倍であったとすれば、阪神に5千円をかけていれば、5千円×2=1万円が払い戻されるという訳です。つまり、5000円の利益ということですね。

こうやってブックメーカーでお金を稼ぐことができるのです。あなたが野球の予想なら自信がある!というようならブックメーカー程あなたにピッタリなギャンブルは他にはないでしょう。

10BET JAPANでは、アカウント開設を行い入金時にボーナスコード『SUN100』を入力して入金し、入金額と同額分を1.60倍以上のオッズに賭けをしたら1万円を最大とする100%ボーナスがもらえるプロモーションを実施しています。

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